森永乳業が大人のための粉ミルク「ミルク生活」を発売!青汁やコーヒーに混ぜても美味しい?

  • 2016/10/23(日) 13:00:06

森永乳業は、2016年10月3日から、大人のための粉ミルク「ミルク生活」を発売し、森永乳業ウェルネス事業部の健康オンラインショップで販売しています。

価格は1缶(約18回分/360g入り)で3670円(税込み、送料500円)で、2缶以上から注文できる定期コースは10%OFFの3305円(税込み、送料無料)となっています。

約18回分で3670円って、価格も大人な値段ですが、大人になっても、粉ミルクって飲みたいものなんでしょうかね?

赤ちゃんプレイでもするようなお店では需要があるかもしれませんが…

「ミルク生活」を扱っている健康オンラインショップには、「50代から始めよう!身体にうれしい栄養素がぎゅっと詰まった大人のための粉ミルク」って見出しが躍っていますが、そんなに売れるんでしょうかね?

ターゲットが50代以上なのに、オンラインショップのみというのはちょっとマーケティング的にどうなんだろうって気がします。

まあ、50代以上の健康志向の人は、青汁を飲んでいる人も多いでしょうから、青汁に混ぜて飲むようなことをする人もいるかもしれませんが…

さすがに、哺乳瓶に入れて、大人の粉ミルクを飲む人はいないでしょうから、そのまま飲むか、青汁やコーヒーに混ぜて飲む方法がとられそうですけど。

オンラインショップにも、コーヒーや青汁などに混ぜても美味しく召し上がれますって書いてありますし…

まあ、いま青汁はフルーツエキスの入ったフルーツ青汁なんてのも出ていますし、生きた乳酸菌も入った「すっきりフルーツ青汁」という商品もありますので、わざわざ青汁に粉ミルクを混ぜる必要もないですけどね。

大人のための粉ミルク「ミルク生活」が美味しいかどうかはともかく、ラクトフェリンやビフィズス菌BB536、シールド乳酸菌、カルシウム、中鎖脂肪酸、鉄の6大成分が総合的に摂取できるようなので、健康志向な人には良い飲み物だとは思いますが…

でも、大人になって、粉ミルクを飲みたい人ってそんなにいるのでしょうかね?

個人的には子供の頃、クリープをそのまま食べていましたが、粉ミルクだと、そんなに甘くなさそうですし…

不妊治療の助成で42歳以下案

  • 2013/07/31(水) 14:24:33

不妊治療


厚労省検討会によると、不妊治療の助成について、
新たに42歳以下という案が検討されているということです。

42歳という年齢で区切るのはどうかとは思うけど、
不妊治療1回の成功率が40歳で8%を切るということですし、
なにより、妊婦や赤ちゃんへのリスクが高まるということなので、
国が助成するということとなると、やはり、年齢制限の導入は
必要なのかなと思います。

不妊治療の助成については、体外受精などの不妊治療は保険の
適用外なので、費用が全額自己負担となるということから、
現在では、年収730万円以下の夫婦には、1回につき、15万円まで
年齢に関係なく公費で助成されているということです。

現在では年齢に関係なくということなので、リスクが高い年齢に
なっても、助成金を利用して、不妊治療ということになると、
やっぱ、問題といえば問題ですからね。

人工中絶が年間、20万件を越えていることを考えると、
子供ができなくて不妊治療をしている人たちがかわいそうですよね。

若いときに人工中絶を行ったことで、妊娠しにくくなっている
というケースもあるのかもしれませんが…

日本では避妊はコンドームでの避妊がほとんどなので、男性任せに
なってしまい、どうしても、望まぬ妊娠をしてしまうってケースが
ありますね。

日本でも低用量ピルが簡単に購入できるようになればいいのですが、
産婦人科などで処方してもらわないといけないということもあって、
低用量ピルの使用率は1%ぐらいのようです。

一応、個人輸入の代行業者を使って、個人輸入をすれば、
格安で低用量ピルは手に入るので、恋人とセックスを常時する
ような場合には、男性任せにせず、低用量ピルを服用するのも
いいのかなと思います。

経口避妊薬である低用量ピルについては、こちら
http://経口避妊.seesaa.net/)を参考にどうぞ。

日本でも低用量ピルの使用率が増えれば、人工中絶の数も
かなり減るとは思います。

ただ、ピルの場合は、コンドームと違って、性感染症が予防
できませんので、エイズ患者などが増えると、それはそれで
問題かもしれませんが…

剰余金100億円を活用し、出産事故の補償対象拡大

  • 2013/07/22(月) 16:45:18

出産事故

出産事故で重い脳性まひになった子どもに補償金を支払う
産科医療補償制度で、脳性まひ発症状況の調査をしていた
日本医療機能評価機構の専門委員会が、対象者を年800人から
年481人とする推計値をまとめ、年間にして約100億円の
剰余金発生が見込まれることが分かったということです。

当初は、脳性まひの発症状況のデータはほとんどなく、
沖縄県などの限定的なデータを基に制度が設計されたので、
年800人という設定になっていたということですが、
その後のデータの分析の結果、年間340〜623人となる
可能性が高く、対象者を年481人と推計したということです。

全員に補償金が支払われたとしても、年間約100億円の
剰余金が出るとういことなので、条件の緩和による対象拡大や、
補償金増額を中心に見直し策を協議するということのようです。

補償金の増額よりは、条件の緩和をしたほうがいいとは思いますが、
こんなに出産事故があるのなら、産科の先生のなり手が少ないのも
うなずけますね。

訴訟リスクもありますし、医師のリスクを減らすためにも、
こういった制度は充実させてもらいたいものですね。

全員が全員安産ならいいのですが、出産には色々ありますし、
難しいところもありますね。

世の中、子供が欲しいところに子供ができずに、遊びで
セックスをした女性が妊娠をして、中絶をするってケースも
多いので、ほんと、難しい問題ではありますね。

子供が欲しくない場合には、コンドームでの避妊は確実ではないので、
低用量ピルなどを使って確実に避妊をしてもらいたいですね。

コンドームで避妊する場合には、万が一のときのために、
アフターピルを用意しておくのもいいかと思います。

低用量ピルやアフターピルは産婦人科でも処方してもらえますが、
通販(個人輸入代行)を利用すると、格安で購入することができます。

ピルの個人輸入はオランダ屋を利用すると便利です。

オランダ屋はオオサカ堂の姉妹サイトで、価格はオオサカ堂と全く同じです。

美しい肌を作る6つの食品とは

  • 2013/07/18(木) 17:21:08

美しい肌を作る

化粧品の力を借りて美肌を手に入れることもできますが、
忘れてはならないのは、身体の中から作る美肌で、
本来、食事がもっとも大切な要素になってきます。

というわけで、美肌効果を高めるとされる6つの食品ですが、
アボカド、ベリー類、カッテージチーズ、アーモンド、
マンゴー、ヨーグルトの6つだそうです。

詳しくは、以下をご覧ください。

http://news.livedoor.com/article/detail/7868480/

これらの6つの食品だけを食べたらいいというわけではないですが、
普段のバランスのいい食事に、これらの6つの食品を組み合わせる
ことにより、美しい肌を作るという役割を果たしてくれるようになります。

まあ、チーズやヨーグルトについては身体に合わないと
いう人もいると思いますので、そういう人は無理をして
食べなくてもいいとは思います。

毎日の食生活も大切ですが、美白を手に入れるのなら、
今話題のルミキシルなんかを利用するのもいいかと思います。

ルミキシルの激安通販情報(http://ルミキシル.ccfsl.net/)。

ルミキシルは、ハイドロキノンの17倍の実力があるとされています。